2: インフルかかってそう
2026/09/18(金) 21:56:30 NjE4OTYw(1)
ばし
⓪昨年のお題掲示板への振り返り
昨年掲げた1年後の理想像
・Dセットのセット争いへのくい込み
・チーム内で1番の精度・レンジを誇るSシューター
→Dセット争いに加われなかった。自分がアピールすべき強みに迷走し、目的意識が不明確な1年であったと思う。Sシュートに関しても走者に合わせて通すことを重視するあまり、レンジにこだわるシュート練から離れていた。
また、当初ODそれぞれで掲げていた目標とその振り返りは以下
...もっと見るD
・TOの落とし所、自分の勝負所を確立する
→ノット側で食いにいく付き方は確立しつつある。ハメ側でも自分の中ではビタ付きでイン裏に押す付き方を択として確立しつつあるが、まだオープンスペースを広く空けているなと感じる場面では離しすぎて安牌Dとなっている。後述するが体を密着させればスペースが広かろうと上がりは止められることを最近になってやっと実感したのと、チェックが走り出してから背中を追うのではなくディスクを見て追いかけることを意識してDに望みたい。
O
・いい形でシュートをもらうためのあがりの仕掛けの確立
・思い切ってプレー(主にイン裏展開でのスロー)
→Bupノットインサイあがりは何度も成功した。オープン展開側に1歩踏んであがり方向に鋭く走り込む感覚が掴めている。Aパスをいい形で貰って裏Sシュートというのは自分の得意な形としていきたい。オープン上がりに関してはそれを狙うためのスペースの開け方が掴めず、流れの中での低く作ってからの裏とあがりの場面でしか実行できなかった。
→イン裏の出し切りについては1年生セット練等でやっと自信が付いてきた。自分はSB両方裏の方が向いてるか。裏は踏み込む角度とフラットに残すイメージが自分の中では大切である。今後AB身内では積極的に展開力の成長を見せていきたい。
①最終目標(個人)
DsetハンドにマンD力とシュートの決定力で入る。
地区選抜
②現時点での自分の強み
・結果的に通るサイドシュート
→運ではなく取り手との距離を考慮した出力制御とディスクの適切な傾き具合
・SB両方のハイバックインサイ上がりのスロー
→Supエンド前でのオフハンドスローはそこまでいったら確定演出まで見せる。
・マンD
→あまりアピールはできてないが最近はあがられないようにひたすらくっつきます。
③現時点での弱点
・オフェンスの仕掛け
→日によっては本当に他の人の仕掛けを邪魔してしまうポジ取りをしている。ダンプに残るべき場面、ダンプに人がいるのを見て大はけする場面、スロワーの得意スローに応じた適切なスペースワークなど、恥ずかしながら基礎的なオフェンスの判断が良くない。
・声かけによる周りとの連携
→イン裏の声かけができるくらい。コンセプトに応じたプレー中のコミュニケーションはケイジロウを見習いたい。ガーソーでのミドルへの受け渡し、かぶりコール・スイッチコールへの即座の反応ができてない。
・出し切り
→展開の流れを止める。投げるべきところで躊躇して投げない。堅いが正義の呪いを打破しつつあり、今後真っ先に印象を変えたい項目。
④1年後のプレイヤー像とチーム内での立ち位置
Dsetハンド(強みはマンD力とシュートやオフハンといったロマンのあるオフェンス力)
⑤そのために必要なこと
・まずは体力・体調、俺は問題なくやれることを示す。ここを乗り越えられなくては論外。動かない日々が3日続くと良くないのでオフ等があっても走って体を動かす日々を途切れさせない。
・セット入りのネックとなる部分の除去
→展開の出し切り
1年生セット練、新人セット練等ではたくさん投げれてきた。基礎練でもミスは少ない方だと思う。あとはこれを試合でも同じように自信持って投げていく。
投げるべきタイミングで出し渋るのは堅いのとは違う。ただの判断ミス。
・セット入りのためのバリューアピール
→最上級生としてセット入りするためにはそれなりのバリューの違いが無ければ厳しい。
オフェンスではサイドシュート、オフハン、ハイバック、SB裏、ディフェンスではくっつきD、ノット食い、足伸ばすタイプのマーカー
残りの期間はこれらを自分の武器として重点的に伸ばし、アピール材料とする。
オフェンスの動きに対してはインサイあがり、パスゴーといった自分の強みに直結する動きを積極的に狙ったりそれをするためのスペースワークを心がける。
・(追加)ハメで持った時のイン裏への展開は有効なフェイクを振ることが重要だと思う。基礎練からフェイクにはこだわっていきたい。
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